Do you need help? Please contact our support team from 9 to 17 CET via support.pressclub@bmwgroup.com.

PressClub Japan · Article.

BMW GROUP Tokyo Bayがグランド・オープンを迎える

ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、東京都江東区青海の臨海副都心地域・東京ベイフロントに新設したBMW/MINIブランド体験型販売拠点「BMW GROUP Tokyo Bay(ビー・エム・ダブリュー・グループ・トウキョウ・ベイ)」を本日グランド・オープンし、併せてBMWグループの創立100周年を祝う記念式典「BMW GROUP Tokyo Bay Grand Opening – The Next 100 Years.(グランド・オープニング-ザ・ネクスト・ワンハンドレッド・イヤーズ)」を実施した。

ブランド
·
BMW
·
BMW Motorrad
·
MINI
·
BMW M
 

Press Contact.

Corporate PR
BMW グループ

Tel: +81-3-6259-8025

send an e-mail

Downloads.

  
Attachments(3x, ~1.05 MB)
  
Photos(98x, ~376.85 MB)
  
Videos(2x, ~272.5 MB)
  • 世界有数の規模、世界初のコンセプトを備えるBMW/MINIブランド体験型販売新拠点。
  • 記念式典「BMW GROUP Tokyo Bay Grand Opening – The Next 100 Years」を実施。
  • 7月9日より全国7都市で順次「BMW 100th アニバーサリー・ツアー」開催。

 

ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、東京都江東区青海の臨海副都心地域・東京ベイフロントに新設したBMW/MINIブランド体験型販売拠点「BMW GROUP Tokyo Bay(ビー・エム・ダブリュー・グループ・トウキョウ・ベイ)」を本日グランド・オープンし、併せてBMWグループの創立100周年を祝う記念式典「BMW GROUP Tokyo Bay Grand Opening – The Next 100 Years.(グランド・オープニング-ザ・ネクスト・ワンハンドレッド・イヤーズ)」を実施した。

 

BMWグループは100周年を祝うにあたり、過去を振り返るだけでなく、モビリティ・サービスのプレミアム・プロバイダーとして、将来に対する明確なコミットメント(約束)を示すことを記念活動の核に据えている。報道発表会では報道陣にBMW GROUP Tokyo Bayの概要およびBMW AG(ドイツBMW本社)の経営・デザイン戦略の将来像を紹介した。

 

BMWドイツ本社 BMWセールス&マーケティングおよびBMW GROUPセールス・ネットワーク担当 取締役上級副社長のDr.イアン・ロバートソンは、同施設のコンファレンス・ホールで実施された報道発表会において以下のように述べた。「このすばらしい複合施設は、BMWおよびMINIというふたつのプレミアム・ブランドを体験するにあたって、理想的な環境を顧客に提供する。展示によりモデルバリエーションを紹介するだけでなく、実際にハンドルを握って卓越した車両の運動性能を体験できるという点で、単なるショールームの枠を超えて、顧客とファンがBMWとMINIをエキサイティングかつ積極的に満喫できる拠点と呼ぶことができる」

 

BMW GROUP Tokyo Bay Grand Opening – The Next 100 Years.では、日本最大規模のBMW正規ディーラーとなるBMW Tokyo Bayにおいて、長さ約80mに及ぶ新車展示場をランウェイとして、気鋭のデザイナー森永邦彦氏率いるブランド「ANREALAGE(アンリアレイジ)」と新旧のBMW車がコラボレーションしたファッションショー「Reflect the Future – Runway to The Next 100 Years.」が開催された。併せてBMWの歴史を代表するヒストリックカー12台が、「堺市ヒストリックカー・コレクション」および「BMW Club Japan(ビー・エム・ダブリュー・クラブ・ジャパン)」の協力により展示された。最新のMINI CI(コーポレート・アイデンティティ)を導入したMINI 正規ディーラーのMINI TOKYO BAYでは、「Mouse on the keys」によるジャズライブや「Guy Perryman」によるDJパフォーマンスが実施された。また、MINIの歴史やデザイン、100周年記念コンセプトカーである「MINI VISION NEXT 100(ミニ・ビジョン・ネクスト・ワンハンドレッド)」に関するエキシビションパネル展示が実施された。

 

敷地内のドライビング・エリアにおいては、「BMW M6 GT3(エム・シックス・ジーティー・スリー)」、「MINI John Cooper Works(ミニ・ジョン・クーパー・ワークス)」、「BMW F 800 R(エフ・ハッピャク・アール)」、「BMW M4(エム・フォー)」、歴代の「BMW M3(エム・スリー)」がそれぞれのブランドの個性を体現した渾身のパフォーマンス「The Ultimate Drive(ザ・アルティメット・ドライブ)」が繰り広げられた。この催しのドライバーを、Super GT選手権でBMW M6 GT3をドライブする荒 聖治/ヨルグ・ミュラー、2016年全日本ラリー選手権に出場するMINI JOHN COOPER WORKS RALLY TEAMの大橋逸夫、エクストリームバイク スタントライダーの小川裕之各選手が務めた。

 

7月9日~10日には、BMW GROUP Tokyo Bay Grand Opening – The Next 100 Years.のエッセンスを採り入れた、BMWの歴史と近未来を一望できる一般公開イベントとして、「BMW 100th ANNIVERSARY TOUR(ビー・エム・ダブリュー・ワンハンドレッス・アニバーサリー・ツアー)」東京地区イベントが実施される。本イベントを皮切りに、12月にかけて全国7都市でのツアーが実施される。

 

BMW GROUP Tokyo Bayについて

臨海副都心地域の中心部に開設されたBMW GROUP Tokyo Bayは、約27,000m2という広大な敷地を利用し、それぞれ日本最大規模となるBMWショールームおよびMINIショールーム、300人以上を収容可能で一般貸出可能な国際会議ホール、基礎的な運転トレーニングも可能なドライビング・エリアなどを組み合わせた複合施設である。BMW/MINIの全ラインナップの試乗車を常時配備し、試乗専用カウンターも設置する。ショールームには、サブブランドであるBMW M、BMW iやMINI John Cooper Works、BMWインディビジュアルの専用展示スペースが設けられるほか、来場者駐車場、カフェ、ライフスタイル・ショップ、電気自動車用充電設備や認定中古車展示スペース、簡易整備用ワークベイなど付帯設備も充実させている。臨海副都心地域のさらなる活性化を本施設が促すことが期待されており、グローバルなMICE(国際会議、学会、展示会)の拠点としての役割も担うほか、近隣他団体とのイベント共催も企画していく(詳細は別添解説資料を参照方)。

 

BMW GROUP Tokyo Bayウェブサイト

bmw.co.jp/bmwtokyobay

 

新車試乗予約受付ウェブサイトURL

https://tokyobay.bmwgroup.jp/testdrive/

 

カフェについて(ネスプレッソとの特別タイアップ)

BMWグループ・ジャパンがネスプレッソ社をコーヒー・パートナーとして採用。1台で19種類以上のメニューが簡単操作で抽出できる同社の最新業務用マシン「AGUILA220(アグイラ220)」を導入し、コーヒーのバリエーションや、季節限定のクリエイティブ・コーヒーメニューやカフェ・グルマンなど「至福の一杯」でコーヒー文化の発信を行う。

 

BMW 100th Anniversary Tourウェブサイト

www.bmw.co.jp/next100

Article Offline Attachments.

Article Media Material.

My.PressClub Login
 

BMW Group Streaming.

ANALYST AND INVESTOR CONFERENCE 2017.

Munich, 22.March. OnDemand transmission of the BMW Group Analyst and Investor Conference 2017.

open streaming site

CO2 emission information.

Fuel consumption figures based on the EU test cycle, may vary depending on the tyre format specified. Further information on official fuel consumption figures, specific CO2 emission values and the electric power consumption of new passenger cars is included in the “Guideline for fuel consumption, CO2 emissions and electric power consumption of new passenger cars", which can be obtained from dealerships and here as PDF.

Add your filter tags.

プレスリリース
プレスキット
スピーチ
Fact & Figures
Updates
Top-Topic
Submit filter
Clear all
 
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
 
Login