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BMW AG購買担当取締役に、アンドレアス・ウェントを任命

長年にわたり品質、技術革新、複雑な製造工程の管理に取り組む製造分野の専門家

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ミュンヘン発:

本日、BMW AG監査役会の会合において、2018年10月1日付で新しい購買およびサプライヤー・ネットワーク担当取締役として、工学博士アンドレアス・ウェント(Dr.-Ing. Andreas Wendt(60))を任命すると発表した。機械工学を専門とするアンドレアス・ウェントは、レーゲンスブルク工場で8年間マネジメントを務めた後、2017年初めからBMWグループのドイツにおける最大の工場であるディンゴルフィン工場でディレクターを務める。

 

アンドレアス・ウェントは、2002年にBMWグループ製品開発戦略部門の責任者に就任。その後、ランツフート、ディンゴルフィン、ベルリンの各工場の「サスペンション&ドライブトレイン・コンポーネント」の製造管理を務めてきた。2006年5月以降、レーゲンスブルクへ移るまでは、オーストリアのシュタイヤーにあるBMWグループ最大のエンジン工場でディレクターを務めた。

 

BMW AGの監査役会会長であるDr. ノルベルト・ライトホーファーは、次のように述べた。「アンドレアス・ウェントは、BMWグループでのすべての経歴において、革新の原動力となっています。品質および複雑な製造工程を管理するための優れた専門知識を持つ彼は、常に新たなベンチマークを確立し続けてきました。当社が商業的に成功を収めるには、これまで以上に購買およびサプライヤー・ネットワークが重要となります。当社のビジネスはさらに国際化が進み、世界の移ろいやすさは大幅に高まる中、製造における複雑さのレベルはさらに高まり、サプライヤー・ネットワークと購買部門の柔軟性をより高めることが求められます。さらに、電動化、デジタル化、自動走行という、当社の重点分野に必要とされる革新は、サプライヤーとの協力関係を強化することによってのみ達成することができると考えます。アンドレアス・ウェントの着任により、これらすべての要求が満たされ、購買部門がより優位な立場に置かれることになるでしょう。」

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